小学校の手続きのため、一日休みを取った。
3時間ほど、一人の時間ができた。
子供たちは保育園、妻も仕事で不在。
貴重な、一人時間。
録画していたドラマ白い巨塔('78, '03)を見て、
「君の指図は受けんよ、里見」
のセリフを練習し(いつか妻に言うときに備え)、
妻が散らかしたリビングの掃除と片づけを済ませる。
まだ時間があったので、
久しぶりに包丁を研ぎ、革靴も磨いた。


時間がなかったので鏡面磨きはせず。
ちなみに、この革靴は、
6年前に妻が僕へプレゼントしてくれたもので、
オーダーメイドで作ってくれたものだ。
(6年前は、妻もまだ色々とプレゼントをくれた)
なかなか綺麗に使っているだろう?
大切に使うから、また何か買っておくれ。
なお、僕が妻にあげたものたちは、
なかなか乱暴に扱われている様子。